物語の正面が岩で手前が細い道の続きの話をします

その細い道が、54メートルなのですが、ちょっと長いので、きついというのもあります。敵と戦う時は、基本的に、敵と正面から向き合い戦う事に、なるのですが、画面などで、言い表すと、横向きで、向き合う形になります。主人公たちは、左から右に、少しづつ進んでいきます。敵は、右から左に、移動してくるのですが、必ず、一定の間隔ごとに、敵が出てくるわけでもなく、わりと大幅に、間隔が空いていたりする場合もあるので、そういうときは、進みやすかったりもしますのですが、ある意味少し物足りなかったりなどもします。特に、ボスなどが、出てくる場所では、ありません。そこで、少しゆとりが出たためなのか、ここを超えたら次は、どうしようかなどの、のんきな発言などもあってメンバーの中のもう一人が、ただでさえ横歩きの連続なのだから、その話は、後回しにしろという会話などもあります。それに、対し、そのメンバーは、はいわかりましたと、ものすごく素直に、対応します。主人公たちは、その場所を越えます